長浜市下之郷町の長浜虎姫線沿いにありました。 田んぼの肥料として植えられているのでしょう。 昔は、どこの田んぼにも植えられていたのですが、 最近ではめずらしくて写真を撮りました。
アスファルトと石積みの間から、すくすくと育っています。 いづれ切られることでしょうが、力強さを感じます。
今日、4月9日から長浜曳山祭りの裸参りが始まりました。 長浜八幡宮春の例大祭の曳山で奉納される子供歌舞伎のよい順番を 引けるように身体を清めてお参りしています。 12日まで、夜8時ごろから行われています。
先日の大雪は、大変でしたね。立春を過ぎてからの雪は、早く解けますが、雪のけに追われた方が多かったことと思います。 昨年の、県議会一般質問で除雪についての質問を致しましたが必要性を再確認した次第です。 上の写真は、長浜八幡東交番のおまわりさんが歩道の除雪をしてくださっている写真です。ご苦労様です。 下の写真は伊吹山ゴンドラ前駐車場から一瞬の晴れ間に山頂が望めましたので撮ってみました。
湖北地域では、1月から3月にかけて「おこない」と呼ばれる神事が集落ごとに行われています。湖北地域の年頭行事として人々の結びつきを強め、五穀豊穣を祈る祭りとなっていたようです。 おこないの様式は、集落によって違いますが、大きな「鏡餅」「まいだま」といわれる木の枝に餅の花を作ります。 生活様式の変遷により年々簡素化されましたが、私の住む八幡東では開催日は変わることなく2月1日です。大きな鏡餅やまいだまはありませんが、天満宮での神事後直らいを町内5つの組にわかれ6つの会場で行われました。おこない宿となった家の床の間には、八幡宮の掛け軸がかけられます。 昔、八幡東に天満宮が無かった折、八幡宮おこないとして行われていたようです。
八幡東町会議所にて、県政報告・国政報告座談会を開催いたしました。 予定は、1時間でしたが活発な意見・質問により約1時間オーバーしましたが、 有意義な時間でした。 是非、また開催したいと思います。 他の地域でも、このような会を開催したいと思っています。事務所へご連絡をお待ちしています。
長浜港から打ち上げられる北びわ湖長浜花火大会がありました。 美しいのひとことです。
今日は、二十四節気の小満(しょうまん)です。 小満は、万物が次第に成長して、一定の大きさに達して来る頃をいいます。暦便覧には{万物盈満(えいまん)すれば草木枝葉繁る」と記されています。この頃に麦畑が緑黄色になり始めます。 二十四節気とは、1太陽年を日数や太陽の黄道の見える位置によって24等分し、季節を表す名称を付けたものです。 小満は、立夏の次ですから、太陽太陰暦では、もう夏ということですね。
長浜駅にて、西川議員(米原市選出)、前県議会議員徳永久志さんと民主党の仲間で、ご挨拶に立ちました。 登校中の、高校生、小学生から「おはようございます。」の言葉に心が爽やかになり、朝の雨で小学1年生でしょう。黄色いカッパに長靴の男の子が列の一番後ろをニコニコと歩いているのを見て、きれいな心カッパに長靴が妙に心に残っています。 全国交通安全週間中です。交通安全には、心したいものです。
ハナニラです。大きさは、約1Cmの小さな花です。 ただ今、この日記は工事中です。しばらくお待ちください。
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